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koji's bondage photo gallery
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2015/11/10
23:53:52
この日は地下之会展向けの写真を撮ろうと、何気に写欲に燃えていた。


前回の写真の様にグダグダになる事もまだあるけど、写真が上手く(マシに)なったのは彼女の存在のお陰であって

まだ一灯しか持っていないけどストロボを使う事もなかっただろう。

彼女の助言でプロカメラマンにも触れるようになったから。

何より、好きなように撮らせてくれたから。

私の為にとてもよく尽くしてくれた。私達の為にと言った方が良いかも知れない。



写真も縛りも今年の総決算という事で、少し辛さを与えてみた


DSC_9858.jpg


体勢の辛さと、鞭の痛みで脳だけどこか飛んでいく感覚だと

この日も言っていた


DSC_9846.jpg


DSC_9821.jpg


その余韻に浸っている


DSC_9868.jpg



縛られた経験のない方から最近よく聞く事で、写真を見て縛られる気持ち良さが解らないと。

実際初めて経験した方でも良さが解るかは個人差が大きい。

怖いという先入観とか、照れ、安心して任せられる縛り手かとか

余計な感情が入らない、入れない事が大きいだろう。

催眠術みたいとも言われるかも知れないけど、そういう表現は好きでない。

その状況と相手と縄の感触を素直に楽しめば良いと思う。

(この世界で)よく言われている事は「縄に抱かれて様な」

でも主従関係な人達でさえ結局、大事な事は「人と人」である事です。


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プロフィール

こぅじ

Author:こぅじ
札幌で緊縛写真の撮影、普通のポートレート、風景等を撮影して写真展に出展したりもしています。


緊縛写真を元に、一般の方の偏見を取り払って興味を持ってもらう事が目標で。自分の拘りを写真にして伝えられれば…と思っています。


尚、ここのブログに出している画像は、無断転載を一切禁止してます。


緊縛や写真撮影に興味のある方は、気軽に問い合わせください。

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