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koji's bondage photo gallery
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00:30:20

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2016/12/03
23:43:32
倒れそうなギリギリまで椅子を倒すと

この日常の中でも、縛られて吊られている時の様な

浮遊している様な感覚を味わえると言う


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もう少しリアルに近づけてみよ


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もう少しだけ


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そんな日中の日常の時間を

もう少し続けたいと思った



21:48:45
その人で、どうしても欲しいワンカットを撮りたかった

とても話しやすい女性だった


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共通の知り合いのカメラマンさんがいるとはいえ、何で初対面で身体を預けてくれるんだろ

自分が少しは知られているから、と言うのは厚かましいだろう

口には出さないけどちょっとした被写体になるという奉仕心?好奇心?もあるのかも知れない


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表情だけで縄に入っている入っていないを判断しないし、覗かないし

聞かないでおいた

縄にはあまり深入りはしてほしくないタイプ

なんて思った


深入りを勧める事は誰にもしなかったか

預けてくれて、楽しい夜だった



21:34:02
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縋るのではなく、「従いたい」でもなく


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寄りかかる程度で良いのでないか


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主従という言葉はその内、飾りになっていくから

そこにいるだけで良いだろう



2016/09/02
00:42:49
3年程前に頻りに撮影していた彼女を撮る機会が出来た。

彼女を撮影していた頃の記事を今見返すと、写真も文も見れたもんではないな。私は視界が狭くて猛進している人みたいだ。

その頃から言ってきた事。縄≠アート。見せたいものは内面。見る人の、S側の目線、Мの目線でも心を揺さぶる事。

この考え方は今でも変わっていない。

いつ間にやらフェティッシュバーの夜想曲にも通うようになっていた彼女なのだけど、どんな人(プロでも)が縛っても縄酔いした事がない。というよりする気がない様に見えた。もちろん当時の撮影時にもなかった。


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そろそろさ


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そろそろ


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さらけ出してみようよ


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縄酔いしましたよ。

これだけの縄だけで。


素直さだけだよ、足りなかったのは



プロフィール

こぅじ

Author:こぅじ
札幌で緊縛写真の撮影、普通のポートレート、風景等を撮影して写真展に出展したりもしています。


緊縛写真を元に、一般の方の偏見を取り払って興味を持ってもらう事が目標で。自分の拘りを写真にして伝えられれば…と思っています。


尚、ここのブログに出している画像は、無断転載を一切禁止してます。


緊縛や写真撮影に興味のある方は、気軽に問い合わせください。

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